ブログ運営のメモ帳

その日の作業とか気づいたことなどをメモッとくためのブログ

暑さは大敵

ブログの記事は夕方以降、夜の時間帯に書くことが多かったです。

できる限りその日のうちに書き終えようとするけれど、日にちをまたいでもいっか・・・と、一つの記事を完成させるまで好きなだけ時間をかけていられました。


でも気温が高くなってくると、そうもいかない。蒸し暑さで集中できず、長々と作業していられない。

晩御飯を食べてしまうと、思考回路が停止したかのよう。こうなるともう記事を書くのはムリ。


今までは空いた時間で、なんか記事を書くか~と作業に取り掛かっていたけど、夏の間はそんな気分で取り組んでも、ダレて放り投げてしまいそう。


うちの地域では9月いっぱいまで、確実に暑い日が続く。

この暑い時期をどう乗り越えるか?


作業する時間をきちんと決めたほうがいいんだろうな・・・とは思うけど、決めたとおりに行動できるほど、できた人間ではないということを、自分自身が一番良くわかっている。

挫折しないよう自分を甘やかして、騙し騙し作業をすることくらいしか、思い浮かばない・・・。

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同じころに始めたブログとの比較

ちょうど同じ時期に開設したブログを発見。ジャンルとしては、仕事に関することや趣味などを中心とした雑多なブログといった感じです。

運営期間も記事数も同じくらい。でも半年経過した段階での月間のページビュー数では、4倍以上と大きく離されていました。


自分との違いはなんだろう?とみると、まず専門的に語れる分野がある。そして人に役立つような記事も意識して書いている。
月日が経つにつれ投稿する記事の数は少なくなっていったけど、毎月順調にページビュー数を伸ばしていた。


自分のブログもこんな風に育っていくことを、なんとなく想像していたんですけどね。

自分が書きやすい記事でアクセスを集められればいいけど、そう簡単には思い通りにはならない。更新が滞ると急激にアクセス数も落ちる。

まだまだ課題だらけだな・・・と思わされる1日でした。

削除するのが一番手っ取り早いと思うけど・・・

記事内の文章の言葉が拾われて検索結果に反映される記事もあれば、まったくなにも引っかからずデータの取りようがない記事もあります。

インデックス登録されていないのかと思ったけど、検索すれば表示されるので、インデックス登録されていないわけでもない。


アクセスされにくい記事は、あきらめて削除するのが一番手っ取り早いと思うけど、少し手を加えて反応を見てみたい気もする。


ヒマなときにでも作業したいところだけど、暑さと睡眠不足でそこまでやる気力がない。

10月頃に覚えていたら、少し考えよう。

アクセスはされているのに滞在時間0秒の記事が多数

googleアナリティクスでは訪問者がどれだけ滞在したか、記事単位で時間がわかります。

滞在時間が長ければしっかり記事を読まれているという目安になる。


でも記事によってはアクセスはされているのに、滞在時間が「0」ということもちょくちょくある。

「0ってどういうこと?1秒も断たないうちにページを閉じられた?」
「一般の人がアクセスしたのではなくて、機械的にアクセスしているツールか何か?」

・・・と疑問や不安を感じていました。


先日、何気なくネットサーフィンしていたとき、たまたま滞在時間に関する記事をみつけました。


結論から言えば、滞在時間が0秒だからといって、記事が読まれていないわけではないということ。

最初に見たページから同一サイト内の他のページに移動せず、ページを閉じたり、他のサイトへ移動した場合などは、滞在時間が0秒になるのだそうです。


メインブログでは他のページへ移動して、記事を読まれることはまだ少ない。1ページだけみて離脱されたときは、滞在時間が0秒となるわけですね。

なんでだろう?とずっと不思議だったので、謎が解けて安心できました。

検索されるけどクリックされない記事

年齢がよくわからない芸能人について記事を書いたことがある。

サーチコンソールを調べてみると、「名前 年齢」のキーワードでここ最近1ヶ月間では100回以上検索されていました。

キーワード2つで掲載順位は10位前後と悪くはないのですが、クリック数は0。


芸能人の名前と年齢で検索すると、よほど無名な人でもない限り、1ページ目の最上部に年齢が表示されます。

たんに年齢を知りたかった人にとっては、それでじゅうぶん。だからわざわざ他のページを見ようとは思わないんでしょうね。


自分が気になったことは他人も気になるかもしれないと思って書いた記事だけど、ブログを開設してまだ間もないころだったので、そこまでユーザーの心理は考えていなかった。


他にキーワードはないかと確認したけど、1度だけ別のキーワードで検索されただけでした。

記事の文章からいくつかキーワードが拾われていれば、それを参考にタイトルと記事の内容を変えることもできるんですけどね。

なにも書けずに1日が終わってしまうのもつらい

今日は普通にニュースに対する記事を1件書いた。

午前中から大きく報じられていたのだけど、記事を投稿したのは夕方と、かなり時間が空いてしまった。内容はニュースの感想みたいなものなので、記事のタイトルはなんのひねりもない。

ほとんどアクセスされないだろうということもわかってはいたけれど、今の自分には他に書きようがなかったので、後先のことは深く考えなかった。


以前なら記事を書いてもアクセスされないとかなりガッカリもさせられましたが、アクセス数を集めにくいからと何も書けずに1日が終わってしまうと、それはそれで苦痛に感じてしまう。


安定したアクセスを集められる記事を書けるようにはなりたいけれど、暑さでダラけてしまい、まともに記事を書けない日が多くなりそう。

夏の間は記事の質を求めても自分がつらくなるだけなので、質はいいからとにかく量をこなせるようにしたい。

ゲームを断つ

遊んでいるブラウザゲームでは、月末恒例の定期イベントがあります。

好きなイベントの一つで、フルに参加すると5時間以上プレイすることになります。


以前はフル参戦が当たり前のように遊んでいましたが、サーバーへの負担も大きいようで画面が止まりがちになり、リロードしてもイベントの時間内に戻れないケースもあります。


イベントで得られる報酬は捨てがたいけど、無意味な時間になるくらいなら、休んだほうがいいかな?・・・と考え、参加を見送ることにしました。


その空いた時間で、記事の1件でも書ければ上出来。仮に書くことが思い浮かばなかったら、好きな番組でも見れば良い。

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今月も残り10日

今月ももう下旬。

たいした作業をしていないのに、なんかあっという間に日にちが過ぎてしまった感じです。


考えすぎてブログの更新ペースが落ち、このままでは最低限の目標すらクリアすることが難しい。

現状を打破するアイデアも出ないのに、何もしなければ落ちていくだけなので、とにかく記事を書かないと。

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完成までにどれほどの時間がかかるか想像がつかない

その日あった出来事やニュースを見聞きして、自分なりの意見や感想を記事にするというのが一番書きやすい。

でも、それだとアクセスは集まりにくい。


そこで常時アクセスされるような記事を書きたいと考えるのですが、いざ書こうとすると、思っていたよりもすんなりと記事が書けないことに気づいた。


慣れていないせいもあるのか、何を書くか・・・というところから、考えていかなくてはならない。


仮に夏の料理について書こうと思っても、都合よくポンっ!とメニューや自分の書きたいことは出てこない。

ダイエットでも、夏の場合はこういう内容で書こうと、すぐにアイデアが出てくるわけでもない。


料理なら定番のものや近年人気のあるものなど一通り書き出し、そこから自分にも記事が書けそうかどうかイメージして、具体的に何を書くか決めるという手順を踏んでいかないとダメかなぁ・・・と感じる。

自分が書きたいように書いていたときでさえ、1記事あたり2時間以上は当たり前だったけど、手順を踏んでいくとなると、いったいどれほどの時間がかかるのだろうか?


取り組み方から、もうちょっと考える必要がありそうです。

休んだぶんのツケ

先週は体調不良でろくに記事が書けませんでした。

休んでいる間にページビュー数も減少。

常時アクセスされるような記事があまりないので、少し休んでしまうとダイレクトに数字に出てしまいます。


梅雨が明け本格的に夏となると、暑さにやられてブログが書けない日も増えてくる。

気兼ねなく休めるように、1日あたりのページビュー数がもうちょっと伸びるような記事が書けると良いんですけどね~。

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