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ブログ運営のメモ帳

その日の作業とか気づいたことなどをメモッとくためのブログ

1日で書き終わる記事なのに2日もかかった

今日は1件の記事。文字数は1400字ちょっとと、とくに多くはなかったんだけど、記事を完成させるのに2日かかった。ほんとは昨日のうちに終わらせたかったのに・・・。

下書きの段階で、コレを書こう、アレも書こう・・・と書いているうちに、なんかまとまりのない感じになってしまって、一つの記事としてどうしたらまとまるか・・・とか考えてたら、1日で終わらなかった。

結局、自分ではうまくまとめきれず、時間がかかりすぎてしまったので、最低限書きたいことだけ書いて、半ば強引に終わらせる。

この程度の内容と文字数なら、2時間もかからなかったな・・・と、自分の作業効率の悪さを思い知る。

はてなブログの記事のカテゴリーについて考える

サッカーが始まるまでの間、ヒマになったので、このはてなブログの記事のカテゴリーについてちょっと考えていました。


記事の多くはメインブログのこと。
今日はあーした、こーしたとか、こんな風に思ったとか、たいしたことは書いていない。こういったあまり内容のないものは一つのカテゴリーにしちゃって良さそう。


サーチコンソールがらみの記事も多いほうかもしれない。
あまり具体的なことは書いていないけど、あとで読み返したいと思ったときに、多くの記事のなかから探すのもめんどくさそうだし、カテゴリーで分けたほうがいいか?


他には月初めに先月のアクセス数の確認をしている。メインブログはもちろん、はてなブログもいちおう記事にしている。

もしカテゴリーを作るのなら、メインとはてなで分けるか、それとも一つのカテゴリーにしてしまうか?


はてなブログのこともたまに書いているので、はてなブログに関するカテゴリーもつくったほうがいいかなぁ?

あ、でも、その場合、アクセス数の記事はどうしよう?
やっぱアクセス数に関する記事のカテゴリーも、メインとはてなで分けるべきか?


・・・・なんてことをグダグダ考えている間に、時間となりました。

珍しく集中できた

今日は2件の記事を書いた。

2000文字と1500文字なので、けっこうな文字数。

なんとなく書きたいことは決まっていたけど、読める文章にするまでに時間がかかる。
とくに1500文字のほうが文章としてうまく書けなくて、こちらだけで2時間以上もかかってしまった。


でも、記事を投稿するまで、そんなに時間経っていたことに気づかなかった。


がんばりすぎたせいか、ちょっと眠い。
0時30分からサッカー見る予定なのに。

試合開始前に、あるいは試合の途中で寝ちゃわないか、それだけが心配。

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ろくにアクセスされないと思ったら・・・

2時間くらいかけて1500文字の記事を1件書いた。

記事のタイトルは、コレ!!というものが思い浮かばず、なんのひねりもないストレートなもの。

アクセスするのは自分とロボットだけの状態が、ずーっと続くかもしれないと思ってたんだけど、投稿してから数時間でページビュー数は10を超えた。


何日かかけて5000文字以上の記事を書いても、ページビュー数が「2」のままの記事もあるというのに・・・。


あんななにも考えてないような記事のタイトルでも、投稿してから数時間でページビュー数が10を超えたのは、うれしいけどなんか複雑な心境です。

ページャー

このはてなブログのテンプレートに【前のページ】がないという記事を書いていて、もう一つ気になることがあった。

前のページにしろ次のページにしろ、1ページずつでしかページ移動できないので、記事の数が増えてくると、ちょっと不便かなぁ、ページャーがあればいいのに・・・と思ったのです。


ページャーとは、ページ単位でダイレクトにページ移動できるページのリスト。

わかりやすい例でいうと、googleやyahooのキーワード検索かな?
ページの下部に始めは1~10の数字が並んで、選んだ数字のページに移動できる。

ブログの場合は、最初のほうだけでなく、最後のほうの2~3ページも表示させることができたりするので、あれと同じようなものを設置できたらな・・・と。


テンプレートをちょくちょく変えていたころは、ページャーのあるテンプレートも使っていたんだけど、今のメインブログにページャーはない。

変にテンプレートをいじって、おかしな不具合とか出ても困ると思って、自分ではカスタマイズできないのが残念。

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前のページがない

私が今使用しているはてなブログのテンプレートは、10件の記事を表示させるようにしています。
下部の【次のページ】をクリックすると、以前に書いた記事10件が表示されます。

トップページを1ページ目と位置づけると、次のページをクリックして表示されたページは2ページ目ということになります。
その2ページ目の下部にも【次のページ】というリンクがあるので、そこをクリックすると3ページ目が表示される。

でも、2ページ目から1ページ目に移動するためのリンクがない。

ブラウザの【戻るボタン】を押せば、直前に表示させたページに戻ることができるので、たいした問題でもないのでしょうけど、単純に「なぜ、ないんだろう?」と思った。


全部そういう仕様なのかと気になって、月別、年度別、記事一覧の表示のされ方もチェック。
すると年度別、記事一覧のページはちょっと仕様が違った。


一番わかりやすいのは記事一覧のページで、記事一覧を表示させると、記事50件ぶんが表示されます。

ページの下部に【次のページ】のリンクがあり、クリックして2ページ目に進むと、今度は【前のページ】【次のページ】というリンクが設置されている。
【前のページ】をクリックすると、直前に表示させていたページに戻る。


なぜこっちはあるのに、あっちはないんだろう?



あと【前のページ】や【次のページ】って他のブログでも見かけることがありますが、たまに「ん?」と思うことがあります。

前という単語から古い、次という単語から新しい・・・とイメージしてしまうのです。

このはてなブログのように前のページは投稿された日が新しく、次のページは古い記事ということがあるので、どっちがどっち?と迷ったあげく、逆のほうを選んでしまうこともあったりする。


メインブログはどうだっけ?と確認したら、古いページは「前の投稿」、新しいページは「新しい投稿」になっていた。
「新しい」があることで、どっちがどっち?と迷うことはないですね。

でも、投稿よりはページのほうがいいかな・・・気が向いたら直しておこう。

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実例があるとわかりやすい

開設して間もない初期のブログでは、こういう点に注意して記事を書くと良い・・・と説明してくれるサイトがいくつかあります。

運営者が実際に管理しているサイトやブログを実例として解説するケースは少ないですが、なにか参考になるものを・・・と探していたら、運良く実例を交えて解説してくれているサイトがあった。


どういう意図で記事を書いているかがストレートにわかるので、とても参考になる。

参考にしたサイトでもやっぱり記事のタイトルは重要なポイントとして説明されていたけど、ここでも私レベルが考えるような記事のタイトルのつけ方では、アクセス数は増えないと解説されていた。

中には同じニュースを見聞きして記事を書いているものもあり、記事のタイトルに関しては、自分との違いがよくわかる。


初期の段階では記事のタイトルを含め、ここまで考えて記事を書かないと、期待するようなアクセウ数は望めないのかと、現実の厳しさを実感。

急にはうまくできないだろうけど、もうちょっと記事のタイトルを意識して、記事を書けるようにがんばってみたいです。

検索結果から現在のブログの強さを知る

ページビュー数が10はほしいと書いた、一昨日の記事。
自分含めて、まだ「2」しかない。


やっぱり記事タイトルが問題なんだろうな・・・と思って、そういったことを解説しているサイトをいくつか読み漁る。
結論から言うと、私が考えるような記事のタイトルのつけ方は、現状では厳しいようだ。

開設して日が浅いブログの場合、検索する際によく使われるキーワードを複数入れても、検索結果の上位に表示させるのは困難みたい。


試しに、一昨日書いた記事の主要なキーワード2つで検索してみる。

検索するキーワードの前に「allintitle:」と入れると、そのキーワードを含めたサイトだけが表示されます。
自分のメインブログの順位を知ることで、どれほどの価値、パワーを持っているのか、推測できる。


キーワードは固有名詞とよく使われる名詞。

検索すると、そのキーワードを含むサイトは約1600件で、残念ながらメインブログは100位以内に入るどころか、

「最も的確な検索結果を表示するために、上の 139 件と似たページは除外されています。
検索結果をすべて表示するには、ここから再検索してください。」

 このメッセージで閉められ、順位を確認すらできなかった。


まぁ、その可能性もあるとは思っていたので、メッセージどおりに再検索で改めて順位を確認する。
23ページ目で次のページへのリンクがない。キーワード2つを必ず含むサイトは228件でした。

そして、うちのメインブログはその中にありませんでした。
もしかしたら見落としていたのかもしれないとも思ったけど、面倒だったので確認せず。



今回調べたキーワードは2つセットで一つのキーワードという見方もできるほどメジャーなキーワードなので、さらに他のキーワードも付け足して、何パターンか調べてみました。

キーワードは全部で5コ、記事タイトルの左側から順にABCDEとします。

キーワードAが固有名詞。
残りは今回の記事のジャンルでは、頻繁に使われるキーワードです。
記事の内容と合致しなくなるので、AとB、この2つは外せない。

結果は以下のとおりです。

  • ABC・・・32位/114件
  • ABD・・・35位/115件
  • ABE・・・60位/216件
  • ABCD・・・13位/14件
  • ABDE・・・14位/43件
  • ABCE・・・20位/57件
  • ABCDE・・・8位/8件


キーワード4つでも1ページ目にすら入れない。
キーワード5つではうちが最下位。

これがメインブログの今の実力。


新しく登場したキーワードと、以前からよく使われているキーワードを組み合わせれば、それなりにアクセスされるだろうと考えていたのですが、今はそれすらも難しいようです。


メインブログを開設して4ヶ月以上経つけど、昨日、今日作ったようなブログと大差ないレベルと思うので、今の取り組み方で記事を書き続けても、とうぶんの間、現状は変わらないでしょう。

少しでもアクセス数を増やしたいのであれば、考え方や取り組み方を変えるとかしないと、ダメですね。

サーチコンソールFetch as Googleの画像確認テスト

今日も記事を書き終え、サーチコンソールの「Fetch as Google」で記事のインデックス登録をする。

いつもは2箇所にチェックを入れれば終わるのに、今日は新たなウインドウが開いて画像確認のテストをさせられました。

条件に当てはまるパネルをチェックするみたいな確認テストだったけど、その条件と画像がわかりにくく、「なんかよくわからん!」と、すべてマークしてしまった。


そしたらまた確認テストさせられる。


今度は先ほどよりはわかりやすい条件だったので、たぶんこれのことかな・・・と3枚のパネルにマーク。
無事、インデックス登録のリクエストができました。


今までこんな確認作業をさせられたことがなかったので、初めに画像テストが出てきたときはちょっと驚いた。

別に間違った使い方をしているとか、悪い使い方をしているとは思わないけど、今までにないテストをさせられるということは、なにか怪しんでるのだろうか?と、変に緊張してしまいます。

ページビュー数10は超えてほしい

夕方から記事を書くための作業に取り掛かり、22時前に記事を投稿。

途中でくつろいてゲームをしたり、ご飯を食べたりしてたので、ずっと作業をしていたわけではないけど、結局2~3時間はかかっているので、いつもどおりの作業時間かな?


今日投稿した記事は、このはてなブログで昨日の記事でも書いた、4つの候補のうちの一つ。

同じカテゴリで書いた記事は、ページビュー数が10で失敗したと書いたけど、やるだけやってみようと。


せめてページビュー数は10を超えてほしいけど、どういう結果になるか?

楽しみよりも不安のほうが、かなり大きいです。